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Home»伝統工芸イベント»【民藝】無作為の美 ― 深澤直人が心を打たれたものたち

【民藝】無作為の美 ― 深澤直人が心を打たれたものたち

2025年3月31日Updated:2025年9月3日1 Min Read 伝統工芸イベント イベント終了 58 Views
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【民藝】無作為の美 ― 深澤直人が心を打たれたものたち

目次

  • 開催概要
    • 深澤直人プロフィール
    • スケジュール
    • 入場料
    • オフィシャルURL
    • 会場
    • アクセス

開催概要

自然の中から生まれ出た作為なき民藝の美に、なぜ人は心を打たれるのでしょう。
プロダクトデザイナーで当館館長である深澤直人が、館蔵コレクションの中から自身が感動し刺激を受けた生活道具を選び、「温もり」や「親しさ」「愛らしさ」といった民藝美の魅力に光を当てます。
生活美の結晶である民藝の存在が、未来に向けた「ものづくり」や「生きる方向」を確かめるための、大事な試金石となることでしょう。

深澤直人プロフィール

深澤直人 / プロダクトデザイナー
オフィシャルサイト
世界的プロダクトデザイナー/無印良品・マルニ木工・INFOBARなどを手がけたデザインの巨匠

深澤直人(Naoto Fukasawa)は、1956年山梨県生まれの世界的プロダクトデザイナー。
多摩美術大学プロダクトデザイン学科卒業後、セイコーエプソンで先行開発のデザインを担当。その後、アメリカのIDEO(旧ID Two)にてシリコンバレーを中心とした最先端のデザインに従事。1996年に帰国し、2003年に自身の事務所「NAOTO FUKASAWA DESIGN」を設立。

代表作に、無印良品の壁掛式CDプレーヤーや、au/KDDIのINFOBAR、マルニ木工のHIROSHIMAアームチェアなどがあり、いずれも国内外で高い評価を獲得。MoMA(ニューヨーク近代美術館)、Victoria and Albert Museum、Designmuseum Danmarkなどに永久収蔵されている。

「Without Thought(思わず)」という独自のデザイン哲学を提唱し、無意識の行動に着目したシンプルで本質的なプロダクトデザインを追求。
デザイン領域は家電、日用品、家具、建築、モビリティまで多岐にわたり、国内外の70社以上のブランドと協業。

現在は日本民藝館館長、多摩美術大学副学長を務めるほか、「Super Normal」や「THE DESIGN SCIENCE FOUNDATION」など多くのプロジェクトを主導。
グッドデザイン賞、iFデザインアワード、Braun Prizeなど世界的な賞も多数受賞。著書に『ふつう』『Naoto Fukasawa EMBODIMENT』『深澤直人のアトリエ』などがある。

スケジュール

2025年3月30日(日)― 6月1日(日)
10:00–17:00(最終入館は16:30まで)
毎週月曜日休館

入場料

一般 1500円
大学生・高校生 800円

オフィシャルURL

特別展|日本民藝館

会場

交通アクセス|日本民藝館

アクセス

〒153-0041 東京都目黒区駒場4丁目3番33号
TEL 03-3467-4527 FAX 03-3467-4537

京王井の頭線「駒場東大前駅」西口から徒歩7分
小田急線「東北沢駅」東口から徒歩15分

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日本の伝統工芸の魅力を世界に発信する専門家集団です。人間国宝や著名作家の作品、伝統技術の継承、最新の工芸トレンドまで、幅広い視点で日本の工芸文化を探求しています。「Kogei Japonica 工芸ジャポニカ」を通じて、伝統と革新が融合する新しい工芸の世界をご紹介し、日本の伝統文化の未来を世界とつなぐ架け橋として活動を行っています。

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